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更新履歴


地域連携型授業科目(スモールビジネス論)がスタートしました。

 

実施
平成18年9月〜翌年1月

内容
経営学部では、学生に活きた経営学と本物の実践力を身につけてもらう取り組みとして、地域(特に産業界、企業)と連携した学びを推進しています。その一つとして、地域連携型授業科目・スモールビジネス論が後期からスタートしました。
この授業では、将来、カフェやセレクトショップ、雑貨屋など自分の店を開きたいという学生に対して、様々な分野からゲストをお招きして、独立のための実践的な基礎知識を提供することを目的としています。具体的には、コンセプト作りや店舗設計に関してマーケティングの専門家やデザイナーの皆さんから話を聞く、魅力ある店舗を作り、リピーターを得るための顧客満足の考え方を学ぶ、資金調達の方法や計画書作りを行う、などです。
本授業は、馬淵キノエ教授、清水一講師が担当しています。